レジ店員

タブレット端末とセミセルフ型POSレジで業務を効率化を図ろう!

棒金

飲食店で注文の注文や精算を効率化するため、食券システムを利用しているものの、食券の受け渡しや確認の手間、自動券売機に行列が出来てしまい回転率が悪いということはありませんか?そこで、タブレット端末とセミセルフ型飲食POSレジを導入して効率化を図ってみませんか?
最新のPOSレジは、市販のタブレット端末に専用アプリをインストールすることで低コストで導入することができます。また、セミセルフ型のPOSレジは精算もお客さん自身が行ない自動釣銭機が組み込まれているため、精算も効率化されています。ホールスタッフや会計スタッフを配置することがなく、店内を効率良く回転させることができます。また、注文情報がリアルタイムで厨房の専用端末や液晶ディスプレイに表示されるため、同じメニューを纏めて調理できるといったことも可能になります。
そのほか、セミセルフ型POSレジはキャッシュレス決済の導入も同時に行うことができます。レジに電子マネーやクレジットカード決済の機能が組み込まれており、異なる決済方法に対応するためさまざまな決済端末を準備する必要がなくなります。キャッシュレス決済を導入することで、精算機にお客さんが長蛇の列を作ることもなくなります。
導入コストもスタッフ一人当たりに1年間支払う給与よりも安く、人件費削減にも貢献してくれます。