レジ店員

POSレジで注文取りこぼしの防止と回転率アップを図ろう!

金庫の計算

飲食店において、繁忙時間帯になるとどうしてもリスクが高くなるのが注文の取りこぼしです。また、回転率の悪化は料理を提供するまでの時間が長くなり、クレームのリスクも生じてしまいます。そこで飲食POSレジを導入して改善を図ってみませんか?
セルフオーダー型のPOSレジならお客さんが自分でタブレット端末からオーダーするため、注文取りこぼしのリスクがありません。また、オーダー情報はWi-Wi通信を利用し、リアルタイムで厨房へ伝達されるため、タイムロスが無くなり回転率のアップも期待できます。さらにPOSレジで集計されたオーダー情報は、会計情報と連動するため、繁忙時間帯の精算業務を効率的に行えるだけでなく、精算ミスによるクレームも解消できます。
さらに厨房へのリアルタイムの情報伝達は、同じ注文が集中した際に同時調理による効率化を図ることができ、料理の提供時間短縮にも繋がります。ホールスタッフは、料理の提供や使用済みの食器の片づけに専念できるようになり、さらに料理の提供時間のタイムロスを軽減することができます。
繁忙時間帯の負担を減らすため、パートやアルバイトを検討しているものの人件費をこれ以上アップできないという場合は、POSレジを導入して人件費アップも抑えましょう。飲食POSレジには月額料金で利用できるプランも多く、運用コストも抑えられます。